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 FGN NCLS-20R/LD   NCTL-10M/ASH

「 " ひと弾き惚れ "  してしまいました。」    中澤 寛規

池袋カスタムハウスで初めてFUJIGENのギターを手にした時、まずそのフィット感にやられました。 グリップの感触やボディの重量感など、今までに無いくらい自分にしっくりきたのです。

その音色もソリッドボディでありながら、すでに生音が心地よく鳴っていて、いわゆる「ひと弾き惚れ」してしまいました。

手にした二日後、早速ライブデビューさせましたが、ステージでも想像以上に頼もしい即戦力として活躍してくれました。

弾く程に細部に渡って丁寧に作られているのが伝わってくる一本で、これからもっともっと弾き込んでいくのが楽しみです。

GOING UNDER GROUND Release info.

GOING UNDER GROUND


プロデューサーにヒダカトオル氏(BEAT CRUSADERS)を迎えた シングアロング・ソング、『LISTEN TO THE STEREO!!』を リリースしたGOING UNDER GROUND!2010夏もGUGからますます目が離せない!
詳しくは、GOING UNDER GROUND オフィシャルウェブサイト


GOING UNDER GROUND NAKAZAWA's Model 1

NCLS-20R/LD

MODEL NCLS-20R/LD
BODY Maple Top , Mahogany Back
~Flamed Maple on Hard Maple~
BODY FINISH Lemon Drop
(Top Lacquer Finish)
NECK Mahogany 1 Piece U-Shape
FINGER BOARD Rosewood
PEG GOTOH SG301
PICK UP(FRONT) '59 SH-1n (Seymour Duncan)
PICK UP(REAR) JB SH-4 (Seymour Duncan)
Controls 2Vol , 2Tone , 3Way switch
BRIDGE GE104B
TAILPIECE GE101Z

NCLS Photo image
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GOING UNDER GROUND NAKAZAWA's Model 2

NCTL-10M/ASH/VNT

MODEL NCTL-10M/ASH/VNT
BODY Light Weight Ash
BODY FINISH Vintage Natural
NECK Maple 1 Piece / Soft V-Shape
FINGER BOARD Maple
PEG GOTOH SD91-05M
PICK UP(FRONT) 52T-HOT-F (FUJIGEN original)
PICK UP(REAR) 52T-HOT-R (FUJIGEN original)
Controls 1Vol 1Tone 3Way switch
BRIDGE TP-T6B

NAKAZWA w/NCTL
Photo image
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NAKAZAWA's Biography

Name:  中澤 寛規
Band:  GOING UNDER GROUND  guitarist
Guitar:  FGN NCLS-20R/LD
Guitar:  FGN NCTL-10M/ASH/VNT
URL:   GOING UNDER GROUND Official HPはこちら
URL:   GOING UNDER GROUND モバゲータウン HP(中澤寛規ブログ)はこちら
URL:   GOING UNDER GROUND GREE 公式ブログ (期間限定)はこちら

-GOING UNDER GROUND BIOGRAPHY-

写真左より

石原聡【B】
SATOSHI ISHIHARA 1978.8.14生/A型
河野丈洋【Dr】
TAKEHIRO KONO 1978.9.18生/O型
松本素生【Vo.G】
SOU MATSUMOTO 1978.12.22生/A型
中澤寛規【G.Vo】
HIROKI NAKAZAWA 1978.12.19生/B型


埼玉県桶川市出身。中学時代にバンド結成し、高校卒業時にGOING UNDER GROUNDとして活動開始。
1998年春、都内で初ライブを開催し、着実に支持を集めて、インディーズでシングル、アルバムCDのべ6枚をリリース。
全国主要都市ライブツアーを実施するなど、精力的な活動を行う。

2001年、メジャーデビューシングル「グラフティー」 リリース。10月にメジャーファーストアルバム「かわよきエナジー」リリース。 その後のワンマンツアーでは、各都市共にチケットがSOLD OUTした。

2002年 夏フェスにも精力的に参加し、同年9月、2nd アルバム「ホーム」リリース。 2003年9月にリリースした4thシングル「トワイライト」は全国ラジオチャートでTOP10入りを果たし、 3rdアルバム「ハートビート」はロングセラーを記録。ライブツアーでは全ヵ所のチケットがSOLD OUTした。 特に渋谷公会堂では販売開始僅か20分で完売となったという。

2005年、セルフプロデュースアルバム「h.o.p.s.」をリリース。その後も精力的に楽曲を世に送り出し、 2006年には5thアルバム「TUTTI」をリリースした。「TUTTI」ツアーの日本武道館でのライブ映像を収めたDVD 「TOUR TUTTI at BUDOKAN」も発表。

2009年4月18日、日比谷野外大音楽堂でのtour 2008-2009“LUCKY STAR”ファイナル公演をもって、キーボード・伊藤洋一が脱退。メンバー4人での再スタートを切る。

2009年11月、松本素生がヒダカトオル(BEAT CRUSADERS)をプロデューサーに迎え、ソロ・プロジェクトのSxOxU(ソウ)を起動。参加メンバーとして、元Number Girl、現bloodthirsty butchersの田渕ひさ子(Gt.)、andymoriの藤原寛(B.)・後藤大樹(Dr.)、つしまみれのみずえ(Dr)、Superflyなどで活動する岩崎なおみ(B.)を従えて、全曲英語詞、90’s alternative guitar rockにシンパシーを抱いた、カオティック且つエモーショナルなバンドサウンドで、12月にミニアルバム『SxOxU』をポニーキャニオンよりリリース。

同じく12月に、河野丈洋も初のソロ・ミニアルバム『CRAWL』を自身のレーベル“NORAH RECORDS”よりリリースする。

2010年1月、プロデューサーに常田真太郎(スキマスイッチ)を迎え、日本語詞を大切に、心に沁みるラブソングを完全なるコラボで実現した松本素生のソロ曲「2030」が、グリコ「ポッキー」×スペースシャワーTV CFソングに。松本素生として、ソロ第二作目のシンガーソングライター・ミニアルバム『素生』を3月17日にリリース。

メンバーのソロ活動も盛んになる中、2010年2月には、GOING UNDER GROUNDとしても所属レコード会社をポニーキャニオンへ移籍することを発表し、5月19日にヒダカトオル(BEAT CRUSADERS)プロデュースの楽曲『LISTEN TO THE STEREO!!』をリリース。

現在、5月20日の渋谷クアトロ公演を皮切りに、約1年ぶりとなる全国ワンマンツアー 『GOING UNDER GROUND TOUR 2010「聡です!ひろき心で気分JOEJOE!はりきっていきまSOU!」』 においても怒涛の快進撃のままオーディエンスを魅了し続けている。

Product Information

エレキギター フジゲンFGN NCLSシリーズ

プロミュージシャン中澤 寛規氏(GOING UNDER GROUND)も愛用するフジゲンのエレキギターNCLS。
「頼もしい即戦力」と中澤氏が 語るフジゲンFGNブランドのNeo Classic LSは、想像以上のコストパフォーマンスを提供するLSタイプのエレキギター。
(写真はNCLS-20R/FCB)  
エレキギターNCLSの詳細はこちら  


エレキギター フジゲンFGN NCTLシリーズ

プロミュージシャン中澤 寛規氏(GOING UNDER GROUND)も愛用するフジゲンのエレキギターNCTL。
「生音が心地よい」と中澤氏が 語るフジゲンFGNブランドのNeo Classic TLは、細部に渡りかつてないほど丁寧に作られたTLタイプのエレキギター。
(写真はNCTL-20Rモデル)
 
エレキギターNCTLの詳細はこちら  



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